2018/04/17 立川志らく落語大全集 春

前回の冬の回に続いて、春の回。開口一番は立川志らぴーさん。そして立川志らく師匠の「崇徳院」、「宿屋の富」のあと仲入り、締めは「愛宕山」。

今回は志ん朝リスペクトの巻。立川談志師匠の永遠のライバル、古今亭志ん朝。嫉妬と同時にリスペクトか。そうだろうなぁ。城山に通っていた頃、帰りの車で渋滞にハマりながら聞いた落語で一番多かったのは志ん朝さんのだった。次が古今亭志ん生さんと立川談志さんて感じだったと思う。

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